サステナブル

サステナブルファッション、私たちにできることとは?サステナブルの条件とは?

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ファッション業界の中でどんどん大きな存在になっていく「サステナブル」

2020年のファッションのトレンドキーワードと言われ、にわかに浮上してきたキーワード、「サステナブル」
 
だけど、サステナブルはもう流行の一つを通り越して、ファッション産業の至上命題になりつつあります。固い言葉使っちゃった。
 
ファッション関係者は、口を揃えて「もうサステナブルを意識せずにはファッション業界が成り立たない」と言います。世間体的にも、物理的にもです。

 
にも関わらず、日本のメディアとかブログ記事ではなんていうか、単なるイケてる(←)今年の流行の一つみたいな扱いがされてることも多くて「?」となっている管理人であります。
 
「このブランド、今注目のサステナブルだよ!買っちゃおう☆」みたいな書き方とか。なんというか軽い…っていうか、無知っていうか、ビジネスエコだなっていう印象がどうしてもしてしまう。
(ガチガチの活動家っぽいスタンスにはなりたくないけど)
 
 

ファッションにおけるサステナブルとは、「地球環境を壊さないように、もしくは高いレベルで環境に配慮された、環境に優しい方法で作られた」製品のことを指します。
 
環境環境って、なんか大げさだな?と思った方は、まずはこちらの記事がオススメです↓
ファッション産業がどれだけ地球環境を汚染しているかが分かると思います。
 

 


 
ファッション産業によって、川が化学物質で真っ赤になったり、汚染の影響で先天障害の子が生まれたりといったことが明らかになっていますが、あなたが今着ている服が作られた工場が、その工場かもしれません。
 
アメリカやイギリスなどの記事を読んでいると、サステナブルという言葉が知られるようになってから、「サステナブルではない」行為をしているアパレルブランドというのは、海外ではネットで拡散共有されるような機運が高まってきました。
日本ではまだそういった雰囲気は一切ありません。
 
欲望と消費の最前線にいるようなハリウッドのセレブ達からも、率先してサステナブルな服を着、サステナブルをPRする人が出てきています。
 
 
この記事では、「サステナブルって言っても、個人でできることなんてあるの?」「何かしたくても、いったい何をすればいいのさ?」といったことに答えていきたいと思います。
合わせて、サステナブルファッションを取り入れたセレブ達も紹介していきます!
 
 

個人でできるサステナブルな行動って?

ファッション産業は、すべての産業の中で2番目に地球環境を汚染している産業です(一番は石油産業)。
 
最初に言っておきますと、ファッション産業の中でも一番環境を汚染しているのは「大量生産企業」です。いわゆるファストファッションと呼ばれるブランドです。
 
ファッション産業に限って言うと、環境汚染は個人個人のモラルの問題よりも、企業のモラルの無さや環境に配慮する経済的余裕がないことによるものが大きいです。
 
しかしそれでも、個人の行動が全く環境汚染と関係ないというわけではありません。
  
自分の、ファッションに関する行動で何が環境を汚染しているのか、何をしなければ環境が汚染されないのかを知って意識することは大事だと思います。
 
ここでは、個人でできるサステナブルな取り組みを紹介します。
 
 

【#whomademyclothes】自分の着ている服は、どこでどうやって作られたかを知る(知ろうとする)

「#whomademyclothes」(フ― メイド マイ クローズ)とは、「Who made my clothes(誰が私の服を作ったの?)」ということで、Fashion Revolutionという海外の団体のスローガンとなっています。日本版サイトもあり。
 

Fashion Revolutionのインスタグラムページ(見るだけでも現在の衣料労働者の現状が少し分かります)


 
Fashion Revolutionの目的は、「服が作られる過程で、自然環境が破壊されたり、労働者があまりにも不当な労働をさせられている。だからもっと服が作られる過程に透明性を求めたい」というものです。
 
Fashion Revolution運動が起こったきっかけは、2013年4月24日、バングラデシュの首都ダッカ近郊で1,100名以上もの衣料労働従事者が亡くなった、ラナ・プラザビルの崩落事故です。
 

 
ラナ・プラザビルは、事故のずっと前から建物がヒビだらけで、もう限界を迎えていることに従業員は全員気づいていました
 
それでも当時の社長がそのまま作業を続けることを強要したために起こった、ファッション産業史上最悪の事件です。
 
これを受けて、海外ではファッション産業に対して、倫理面・環境面の透明性を求める世論が活発になりました。途上国には、まだまだ日本顔負けの人でなしブラック企業が存在しますからね。
二度もブラック企業に就職してすべてを失った私には、彼らの苦しみが嫌というほど分かります。
 
 
さて、Fashion Revolutionでは、「自分の好きなブランドに、『誰が、どうやって服をつくっているの?』と聞いてみよう、という運動を勧めています。
 
さらに、インスタの「#loveclotheslast」タグで、一つ一つの服への思い入れや愛情などを語ってもらう取り組みなどをしています。
 
 
earth music&ecologyで有名なストライプインターナショナル社もFashion Revolutionに賛同し、イベント期間中、whomademyclothesキャンペーンに参加しました。そして、earthなどの服を作っている世界各地の工場から「I made your clothes」のメッセージが返ってきていました。
 

 

 
 
 
 
 
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「生産者の透明性」への第一歩となる良い取り組みだと思います!

海外に比べて、日本ではまだイベントが少ないようですが、ようやくファッション産業側からサステナブルがトレンドに設定された今、こうしたグループも一層注目を集めそうです。
 
 

なるべく長く着られる服を買う

これは、私たち日本人、とくにファストファッション文化に染まった80年代以降に生まれた世代が失ってしまった習慣です。
 
しかし今海外では、一つ一つの服を大事に長く着ることは「スローファッション」と呼ばれて再認知されつつあります。
 
これはね~…ファッションや流行に敏感な人ほど難しいんじゃないかなと思います。
特に女性はどうしてもその年のトレンドが毎年変わりますから、ヘタに流行のものを買ってしまうともう翌年は着られないなんていうことが起こりそうです。

 
例えば、今冬流行りに流行っている「ぽわん袖」なんて来年怪しいですね。
あんなん流行ってなかったらただのだらしないダルダル袖ですからね。
 
一方で、シンプルでクラシックなデザインの服とは長く付き合えているような気がします。
 
私が新社会人のときに買ったちょっとお高いチェスターコートは、今も現役で通用します。 

流行のものじゃなくて、本当に良い、ずっと着たいと本気で思って買ったものは、けっこう長く通用するものですよね。
 
それと、高いモノだけじゃなく、シンプルで便利なものもやはり長く付き合っていくことができます。
5年前に買ったUNIQLOのフリースは今でも着ています。ちょっと寒いときとか便利なんですよね。
 
もしスローファッションに興味があるなら、もしくは自分の服のスローファッション比率を増やしていきたいなら、10年後に着られるかどうか、着たいと思うかどうかを基準に選んでみてはいかがでしょうか!
 
 

洗濯のしすぎはプラスチック汚染につながる

お前なに言うとん?と思うかもしれませんが、実は、ナイロン・アクリル・ポリエステルなどでできている服を洗濯すると、極小の繊維が無数に抜け落ちています
 
その中でも「マイクロファイバー」と呼ばれる長さ5㎜以下の繊維は、洗濯機のネットはおろか、汚水処理工場のろ過システムさえも通り抜けて海まで出てしまっています
 
以下が洗濯で出るプラスチック汚染のまとめです。

  • マイクロプラスチック・ビーズという極小のプラスチック粒子が、化学繊維、歯磨き粉、化粧品などに含まれている
  • 衣類の洗濯により、毎年50万トンのマイクロファイバーが海に流れ出ている。これは、500億本のペットボトルと同量
  • 品質・縫製が悪い衣服ほど洗濯時のマイクロファイバーの抜けが多い
  • 斜めドラム洗濯機に比べて、縦ドラム洗濯機は7倍のマイクロファイバーが出る
  • 排水処理工場のフィルターは65%〜32%のマイクロファイバーはろ過できるが、残りは海や河川、湖に流出してしまう
  • マイクロファイバー汚染による実害は今の段階では観測できていない

 
これを見た上で何ができるかっていうと、「なるべく洗わない」ってことになりますね。
あとは、なるべく良い洗濯機と良い品質の服を着ると。
 
でも、そう聞いて何か違和感を感じる人もいると思います。私ももちろん聖人じゃないんで、違和感を感じています。
何がって、
 
そんな汚染が出る服をまず作らないでくれよ
 
っていうことですよね。何も知らずにフリースを買って、実はものごっつ海が汚染されてました、お前の洗濯のせいでなぁ!と言われても、「私…、なんてことを…!」とはなりにくい。
 
だって、ファッション企業から「みんなが洗濯の回数を減らしたら海が綺麗になるんだよ☆ それって素敵やん☆」と言われたら、それは正しくもあり責任転嫁でもあるわけです。
 
服を作らなければ海が綺麗になるんだよ☆」と少しは言い返したいわけです(Pobby Houseは危険を顧みず正直者スタイルでお届けしております)。
 
だから、洗濯の回数を減らすのもいいですが、少しでも気になったら、その服がマイクロファイバー汚染が出る服かどうかブランドに徹底的に問いただしてみるのもいいかもしれません。
 
今や企業には答える義務があると思います。(むむ、何か急進派の活動家みたいに思われそうな発言だ笑)。
 
 

古着を買ってみる

古着を買う、というのは、とてもスローファッションですね。大量消費・大量廃棄の対極を行く素晴らしいリサイクル方法です。
  
ただ、現代では新品が古着より安く買えるので、古着は、節約したい人のためのものではなく、「"古着好き"という特定のカテゴリの人が好んで着るジャンル」という風になってしまっています。
 
ただし、サステナブルが日本でも広まれば、古着にもまた別の定義づけがなされて、クールだと見直されるときが来るかもしれません。
 
では次は、サステナブル活動に直接的、間接的に関わっている海外の有名人を特集します!
 
 

サステナブル活動に関わる海外セレブ

米・英を中心とした欧米諸国はサステナブル意識が高いサステナブル先進国です。
 
いわゆるセレブと呼ばれる人たちの中にも、ただ口に出すだけではなく、実際にサステナブルファッションを行動に移している人たちがいます。
  
ちなみに日本では著名人による本格的なサステナブル活動はありません(2020.1時点)。
唯一、以前ローラさんがプラスチック海洋汚染問題についてインスタで言及したことがありましたが、なぜか軽く炎上したようです。
 
お前はどこの誰やねんっていうようなネットニュースまで便乗してローラさんを叩く記事を書きました。恥ずかしいことです
 
といっても、ローラさんが普段から実際にサステナブルファッションに身を包み、ある程度のサステナブル知識を持っていたら、結果は全く違うものになっていたかもしれません
 
では本題に戻って、まずは、今や知的で自立した女性の代名詞となったこの方から。
 
 

エマ・ワトソン

 

 
 
 
 
 
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ご存知でしたかッ??ハリー・ポッターのあの子は、今では国連の親善大使で、ジェンダーの平等を目指す活動「He For She」を率いるフェミニズム運動の象徴的存在で、そして実際に日常着にサステナブルファッションを取り入れるという、常に時代をリードする女性になっていました。
 
さらにエマは、サステナブルなブランドの服を実際に身に着けて紹介するというインスタアカウントを開設しました。


 
エマは、「サステナブルな方法で服作りをしているブランドなら、タダでモデルを引き受ける」と公言していることでも有名です。
 
 

メーガン妃 (サセックス公爵夫人)

 

 
 
 
 
 
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イギリス王室、サセックス公爵ヘンリー王子の妃、メーガン公爵夫人です。
 
元女優でもある公爵夫人の、シンプルなのに品のある着こなしは、イギリスを中心にカリスマ的な魅力で女性たちを惹きつけています。
笑顔もとても愛らしく、ご夫婦揃ってイギリス中から愛される存在です。
 
メーガン妃が公の場で身に着けた服は一瞬で特定されて完売。
 
そのメーガン妃が身に着けている服はというと、実はサステナブルな方法で作られたブランドの服ばかりだということが分かっています。
 
もちろん、皇室の方ということもあって、表立って環境問題を声高に叫ぶわけではありませんが、その身につけているブランドの意味を知った人は誰もが、メーガン妃の無言のメッセージを受け取っています。
 
そして、ときに無言の行為の方が人の心に訴える場合もあるということを知るのです(あ、あれ……ここだけ文体が違わねぇかい?)。
 

 

 
 
 
 
 
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↑写真は、メーガン妃の愛用ブランド、ガブリエラハースト(GABRIELA HEARST)。ファッション産業にとって一番の無駄である余剰廃棄を生まないように細心の配慮を持って服を作っている新進ブランド。サステナブル素材へのこだわりも注目されています。
 

 

 
 
 
 
 
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こちらでメーガン妃が履いているボトムスは、オーストラリアのブランド、アウトランド(Outland)のデニムです。
 
アウトランドはそもそも、カンボジアの人身売買の被害にあった女性や、貧困に苦しむ女性たちの就労支援のために立ち上げられたブランドです。
 
そのため、アウトランドの服作りは当然、クリーンな素材、倫理的な工場で製品を作ることを徹底しています
しかも現地カンボジアの女性を縫製師として直接雇用しています。
 
メーガン妃がこのアウトランドデニムを履いたことから、そのことが世の中に知られるようになり、デニムの売り上げも何と950%アップしたとのことです(!)。
 
お世辞じゃなく、これからの動向にずっと注目していきたい女性の筆頭です!
 
 

アン・ハサウェイ

 

 
 
 
 
 
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オーシャンズシリーズでも有名な女優、アン・ハサウェイも実際にサステナブルファッションを身に着けています。
 
2017年、映画『Colossal』のプロモーションでテレビ出演した際に、「できるだけ地球にやさしいものをファッションに取り入れたい。ヴィンテージ(古着)を身に着けるようにしたい」と発言しました。
そのテレビ出演のとき着ていた服が、フリーマーケットで買った(日本円でいうと)1,500円程度のワンピースだったことが大きな話題になり、絶賛されました。
 
もちろん、サステナブルはその場限りというわけではなく、その後もヴィンテージを着続けています。
 

出典:https://www.vogue.co.jp/celebrity/stylewatch/2018-11-12/anne-hathaway
 
こちら、トップスはヴィンテージもの(イヴサンローラン)、スカートは、サステナブルの筆頭ブランド、ステラマッカートニーのもの。
 
ちなみに、ステラマッカートニーを立ち上げたステラ・マッカートニーは、ビートルズのポール・マッカートニーの実の娘だったんだにー。
 
 

まとめと、ここまで書いてみて思うこと(自己ツッコミ)

ここまで読んでいただけた人(いるのか?)の中には、「ここまで紹介してきたことって、本当に意味あるのかな」と思った方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。
 
私もある意味同じ気持ちです。
 
環境汚染はファッション産業によるものがほとんどなので、個人が気をつけてできるサステナブル活動の効果は限界があるんじゃないかと。
どちらかというと、そういう個人の倹約よりも、企業に変革を求めていくことの方が重要度が高いようにも感じます(こっちは日本人には苦手な分野ですよね)。
 
 
でも、それでも個人個人がサステナブルになっていくことが第一歩だし、自分がサステナブルな生き方をしていないと人にモノを言うこともままならないっていうのも事実です。
 
じゃあ、大して金持ちでもない、サステナブルなハイブランドで固めるとか無理な私を含め一般の人が、サステナブルになるためにはどんな風にすればいいのか。どんなスタンスが一番いいのか。ヒントは案外すぐそばにありました。私が今現在考える答えの一つはこれです。
 
一昔前のおばあちゃん
 
私のおばあちゃんの印象といえば、
・服はボロくなってもツギハギを当てて使う。やたらと裁縫スキルが高い
 ⇒おしゃれに言うとパッチワーク
・安いどうでもいい服=「捨て服」が無い。気に入った少数の服を長く着る
・必ず一張羅(品質の良いお気に入りの服)を持っていて、大事に着ている(おばあちゃん世代の場合、一張羅は着物が多いと思うけど)。
・そんなに洗濯しない(これは時代ですね。洗濯機がなかったから)
 
どうでしょうか。日本のおばあちゃんもそうですが、イギリスのおばあちゃんなんてそのままこういうイメージじゃないですか?(先入観)
 
この「一昔前のおばあちゃん」こそ、完璧なサステナブルヒューマンだったんじゃないかと思っています。正真正銘のスローファッション。少しでもマネしていきたいと思います。

昔といえど、そんな生活力のあるおばあちゃんばかりではなかったかもしれないですけども笑
 
でも、今の社会でこれをそのまま行うと、良くて「古着好き」、最悪の場合、奇人変人のレッテルを貼られる可能性がありますね。日本人はレッテルが好きです。
 
だから、若い世代のインスタグラマーさんやモデルさんの中から、そういう奇跡の存在が出てきて、同じ若い世代の価値観を変えてくれることも願っています。
 
私も、何とか自然な形で衣服を持続させるサービスができないか考えてはいますが、まだまだ実行に移すのは先のことになりそうです。
 
 
この記事では、個人でできるサステナブルな取り組み等を紹介しました。さて、最後だから誰も見てないだろうっていうことで言ってしまいます。
 
インスタとかアメブロとかWEARで毎日違う服を着て写真撮ってる方々。いったい、服、何百着持ってるの?
ここまで見てきた通り、時代は変わりつつある。今に、
「新しい服を買って⇒毎日コーディネートをアップして⇒見飽きられるからまた新しい服を買って⇒また毎日コーディネートをアップして⇒…」
という行為が白い目で見られるときがやってくる。
 
必ず「ダサい」「サムい」と言われる日がやってくると言っておきましょう(大泉洋風)
来なけりゃ逆にマズいですよ、こいつぁ!
 
ホント、スローファッションのWEARISTAが出てきたら超かっこいいと思うんだけどなぁ。
 
「WEARのみんなには、内緒だよっ☆」(まどか☆マギカ風)
(ウソウソ、拡散歓迎!)
 
お読みいただきありがとうございました。

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